2008年12月23日火曜日

近況報告(治療)

北海道・ファンタストクラブで、角馬場と屋内ダートコースを
併用して、常歩2,000mとダク3,000mの調教をつけられて
いるそうです。足元の症状と治療は、よくわからないので、
申し訳ないけど、コメントををそのまま抜粋させていただき
ます。
『今週に2回目の焼烙治療を行い、運動も継続しています。
もう1回焼烙した後に、ブリスターによる治療も始めたいと
思います』
だそうです。よくわかりませんが、最善を尽くしているのだと
思います。
あの、けれんみのない逃げをまた見せてほしい。

2008年11月29日土曜日

脚元治療の情報

治療の目的で、予定通り20日に北海道・ファンタストクラブへ
移動し、到着後は馬房で安静にさせているそうです。
牧場長は「念のため、こちらでも右前脚のエコー検査を行い
ましたが、溜まった腱鞘液が腱を圧迫している事により、
腫れの原因になっている様です。天栄ホースパークの獣医
さんが、社台クリニックと打ち合わせを行っておりますので、
外科治療の日程が決まり次第、社台クリニックへ運ぶ予定
です」と話しているそうです。

2008年10月29日水曜日

またまた、放牧へ

火曜日の段階で、動きがいいため、出走を考えていた
ようですが、右前脚に傷腫れの症状が見られたため、
大事をとり放牧するそうです。
復帰の喜びは、ぬか喜びになりました。

2008年10月27日月曜日

現在栗東にいます

時計を出しています。
出走に向け、仕上げに入っているようです。

2008年10月19日日曜日

帰厩のタイミング

かなり状態はよくなり、しっかりしてきたため、帰厩のための
仕上げに入るそうです。

2008年9月23日火曜日

良化がスローなソディアック君

4日に京都府・宇治田原優駿ステーブルへ移動し、次の段階に
入りました。どうもこの馬は、のんびりしているというか、父親の
影響なのか、良化がスローでなかなかよくなりませんが、脚元は
思ったよりスッキリしていますし、心配するほどではないそうです。
牧場長は、「体調は悪くありませんが、もう暫くジックリ乗り込んで
から、次の段階に行きたいと思います」と話しています。

2008年7月5日土曜日

放牧の様子

滋賀県・アカデミー育成場で調整中。本馬場でダク2,000mと
キャンターで3,000mの調教をつけられているそうです。
牧場長のコメントは「まだ速いところを乗る段階ではありませんので、
長めを中心に乗り込んでいます。徐々にですが疲れも取れています
し、全体的には良化傾向です」